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2026年08月24日 配信
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事例で解説!
総務部門の成果の高め方、7つのメソッド

事例で解説!総務部門の成果の高め方、7つのメソッド
総務,経営戦略

経営と現場をつなぎ、組織の成長を支える「戦略総務」の実践法を、7つのメソッドを通して、戦略総務研究所 所長 豊田健一氏がわかりやすく解説します。

総務部門は会社の組織運営を支える重要な役割を担う一方、その価値が十分に伝わらないことも少なくありません。そこで本資料では、総務が経営や組織課題により深く貢献するための「7つのメソッド」を紹介します。

1. 継続的な提案と情報発信で価値を可視化する
2. 経営とのつながりを意識し、「こと」から考える総務へ
3. 「自社らしさ」を判断軸に、企業文化と競争力を育てる
4. ファクトベースと逆算思考で、納得感ある判断と改善を行う
5. 思い込みを捨て、変化を前提に行動する
6. 視野を広げ、アンテナを高く保ち「落ちている課題」に気づく
7. ジェネラリスト育成を軸に、組織力と総務の専門性を高める

本資料のポイント

総務部門を取り巻く現状と課題

継続的な提案と情報発信、経営との連携、自社らしさの醸成、ファクトベース思考、思い込みの排除、視野の拡大、人材育成など、総務の価値を高める実践的な考え方を学べます。

総務の成果を高める7つのメソッド

日々の業務を経営戦略や企業文化、人的資本経営と結び付けて捉え、総務が「支援部門」から「組織変革を推進する部門」へ進化するためのヒントを得られます。

これからの総務に求められる人材像と役割

データ活用やテクノロジーによる業務効率化を進めながら、現場の課題発見や企業文化の醸成など、人にしかできない価値創出に注力する総務のあり方を理解できます。

監修者プロフィール

豊田 健一 氏

豊田 健一 氏

戦略総務研究所 所長

株式会社リクルートで経理、営業、総務、株式会社魚力で総務課長を経験。
日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前編集長。
現在は戦略総務研究所所長として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。

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