総務管理職の皆さま、こんなお悩みはありませんか?
総務管理職としての役割を担う中で、こんなお悩みをお持ちではありませんか?
- 総務管理職に就いたものの、何から手をつければよいのか分からない
- 担当業務以外の総務領域に自信がなく、部門全体をどうマネジメントすればよいのか分からない
- 日常業務の管理に追われ、改善や改革まで手が回らない
- 今の総務部門のままでよいのか、それとも何かを変えた方がよいのかを相談できる相手がいない
これらに一つでも当てはまる場合、本資料がお役に立つかもしれません。
なぜ今、総務管理職の役割が変化しているのか
働き方の変化やAIの活用などを背景に、企業を取り巻く環境は大きく変化しています。
その中で総務には、従来からの管理業務への対応に加え、経営と現場、部門間をつなぎながら組織の成長を支える役割も求められるようになっています。
このような変化の中で、総務管理職には定型業務を安定的に遂行するだけでなく、自ら方向性を示し、総務部門を前に進めていくリーダーシップが求められるようになってきています。
本資料でわかること
- 総務管理職として、まずは何から取り組むべきか
- 総務部門の課題を整理し、改善につなげる考え方
- 上層部やメンバーを巻き込みながら、組織を動かす進め方
- 総務管理職に求められるリーダーシップとは
こんな方におすすめ
- 総務部門の責任者や管理職、マネジメント層の方
- 他部門から総務部門へ異動してきた方
- 総務経験はあるものの、部門全体の運営や組織づくりに課題を感じている方
- 総務部門の改善や業務改革を進めたい方
監修者紹介
岡野 敬基氏
株式会社パソナ エキスパート・BPO事業本部 Dotankソリューション事業部
コンサルタント
人事・総務部門を中心に、業務効率化・生産性向上に関するコンサルティングやBPO導入支援に従事。これまで数多くの企業のバックオフィス改革プロジェクトを担当し、業務改善や組織運営の支援を行う。
総務の業務改革やBPO導入支援に18年以上携わった現場経験を基に、本資料を監修。




